幕府直轄の天領として栄えた日田の優雅な船遊びを思わせる屋形船は日田の名物です。
春には亀山公園の桜を愛で、夏は爽やかな川風を楽しみ、
秋は日田の紅葉を眺め、冬には白銀の雪見船。
川面にゆれる幻想的な提灯の灯りが旅の情緒を一層深めます。
5月20日〜10月末日まで
TEL 0973‐22‐3138
FAX 0973‐23‐3300
受付は電話対応のみとなります
屋形船と鵜飼い
<5/20〜10/31>
天領船
<11/1〜4/30>
乗り合い船
<5/20〜9/31>
定員
料金(税込)
6名乗り
\13,650
20名乗り
\27,300
30名乗り
\40,950
40名乗り
\54,600
定員
料金(税込)
15名まで
\27,300
16〜20名
\40,950
21〜30名
\54,600
定員
料金(税込)
大人
\3,150
小人
\1,575
約400年の歴史を誇る日田の鵜飼いは、水にもぐって魚を捕らえる鵜の習性を利用した古典漁法で、大分県の重要無形文化財の指定も受けています。鵜匠と鵜は呼吸の合った見事な技を見せ、暗闇にはかがり火の炎が浮かび上がります。時を忘れるほどに見入ってしまうその光景はとても幽玄で、忘れられない旅の思い出となります。
5月20日〜10月末日まで
三隈川の鮎が解禁となる5月。毎年、その5月20日以降の土日に行われるのが、最大のイベント「日田川開き観光祭」。祭りの両日は三隈川で約1万発もの花火が打ち上げられ、大輪の花火が初夏の日田の夜空を鮮やかに照らします。
5月20日以降の土日
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